| メーカー | Lucas Oil |
|---|---|
| JANコード | 4580219148992 |
| サイズ | 本体:約85 × 85 × 300mm |
| 用途 | エンジンオイル添加剤/マニュアルミッション・デフ等ギアオイル用オイルサプリメント |
| 容量 | 946ml(1クォート) |
| 生産国 | アメリカ合衆国 |
| 重量 | 本体:約950g |
| 注意事項 | ・製品のパッケージ(容器の形状・ラベルデザイン・名称)はメーカーリニューアルに伴い予告なく変更になる場合がございます。 ・メーカー品番・内容量・使用用途に変更のないリニューアルは返品交換の対象外とさせていただきます。 ・パッケージデザインのご指定はお受け出来かねます。予めご了承ください。 |
LUCAS OIL(ルーカスオイル) LU-10001 オイル添加剤 ヘビーデューティ オイルスタビライザー 946ml エンジン・ギア・デフ用 100%石油系 高粘度オイル添加
商品説明
【100%石油系マルチオイル添加剤】
Heavy Duty Oil Stabilizerは、ルーカスオイル創業時から続く代表作。100%石油系ベースの高粘度オイルサプリメントで、エンジンオイルはもちろん、マニュアルミッションやデフなど各種ギアオイルにも使用できる多用途タイプです。【ドライスタート&高負荷運転からエンジンを守る】
金属面にしっかりと張り付き、エンジン停止中も油膜を保持することで、始動直後の「ドライスタート」を抑制。長期間動かしていない車両や、過走行車・旧車など、ダメージを受けやすいエンジンの摩耗・焼き付きリスクを大幅に低減します。【オイル寿命延長・油圧アップ・静粛性向上】
モーターオイルの潤滑性を高め、オイル消費と発熱を抑制。結果としてオイル寿命を状況により50%以上延長できるとされており、油圧の立ち上がりや保持を助け、タペット音やガラガラ音などのメカニカルノイズも低減します。【ギア・デフ・ギヤボックスにも最適】
マニュアルミッションやデファレンシャルなどのギアオイルに添加することで、摩耗と熱を抑え、作動音や振動を低減。オイル漏れやにじみの抑制、ギアオイル自体の寿命延長にも役立ちます。重荷重・高温環境で使用される車両や作業車両にも好適です。【鉱物油・合成油どちらにも対応】
純石油系でありながら、鉱物油・半合成・全合成オイル、ATF、ギアオイルなど、ほぼすべての自動車用潤滑油と安全にブレンド可能。既存オイルを変えずに、追加するだけで保護性能とフィーリングの向上が期待できます。
エンジンを“長く・静かに”守る、ルーカスの定番オイル添加剤
Heavy Duty Oil Stabilizer(ヘビーデューティ オイルスタビライザー)は、アメリカの添加剤メーカー「Lucas Oil Products」が最初に世に送り出したフラッグシップ製品。100%石油系の高粘度オイルサプリメントが、エンジン内部やギアの金属面にしっかりと密着し、油膜を強化することで、摩耗・熱・ノイズから大切なエンジンと駆動系を守ります。
「オイルの減りが早い」「メカノイズが気になる」「年式の古い車やバイクを少しでも長く良い状態で乗りたい」――そんなユーザーに世界中で選ばれている定番オイル添加剤です。
特長・メリット
オイル寿命を最大50%延長※
ベースオイルの潤滑性能を引き上げることで、酸化や劣化を抑制。状況によっては交換インターバルを約1.5倍まで延長できるとされています。(※走行条件・オイルグレードにより異なります)ドライスタートを抑え、摩耗を軽減
エンジン停止中も金属面に油膜が残りやすく、長期間放置後の始動や冬場のコールドスタート時のダメージを軽減します。特に高走行車や旧車、趣味車の保管に◎。油圧アップ&静粛性向上
高粘度のオイルスタビライザーが油膜を補強し、アイドリング時や高負荷走行時の油圧低下を補助。タペットやバルブまわりのカチャカチャ音、ギアの唸り音などがマイルドになり、フィーリングが一段としっとりした印象になります。ギア・デフにも使用可能なマルチユース
エンジンだけでなく、マニュアルミッション、デファレンシャル、ギヤボックスなどのギアオイルにも添加可能。発熱を抑え、ロングツーリングや高速走行、牽引などの高負荷時にも安心感が増します。鉱物油・合成油・ATF・ギアオイルとブレンドOK
ピュアな石油系ベースのため、ほとんどの自動車用オイルと安全に混合可能。今お使いのオイルブランドを変えずに、保護性能だけをプラスできます。
こんな方におすすめ
年式の古い車/バイク、過走行車を少しでも長く良いコンディションで維持したい
タペット音やエンジンノイズが増えてきたのが気になる
オイル減りが早く、つねに補充していてコストがかかる
高速道路・長距離走行・牽引など、高負荷で使う機会が多い
ギアやデフの唸り音・発熱を少しでも抑えたい
旧車・アメ車・ハーレーなどはもちろん、国産車やディーゼル車など、幅広い車種・用途で活用されています。
使用方法の目安(エンジンオイル)
通常使用:エンジンオイル総量の 約20〜30% を目安に添加
オイル消費やノイズが大きいエンジン:最大で 60%程度 まで添加量を増やすケースもあります(オイル量が規定値を超えないよう、必ずレベルゲージを確認してください)。
バイクでの一例(参考)
ハーレーなど大排気量・乾式クラッチ車/別体ミッション車:オイル量の約20〜30%
湿式クラッチ採用の4サイクルバイク:オイル量の約10%を上限とし、クラッチ滑りに注意しながら少量からお試しください。
使用方法の目安(ギア・デフ)
マニュアルミッション/デファレンシャル:ギアオイル総量の 20〜50%程度 を目安に添加
特に摩耗・発熱・ノイズが大きいギアボックスでは、症状に応じて添加量を調整してください。
ご使用上の注意
オートマチックトランスミッション(AT・CVT・DCT等)に使用する場合は、必ず車両メーカーおよびルーカスオイルの推奨に従ってください。
メーカーが「オイル添加剤使用不可」と明記している車種・機器には使用しないでください。
オイル交換・添加作業は、必ずエンジン停止・十分な冷却後に行ってください。
添加後も、車両メーカーが定めるオイル交換サイクルを大きく超えない範囲でのご使用をおすすめします。
